気になるテーマから 発想力UP

仕事より真剣⁉ソルクシーズの部活探訪記!【駅伝部編】

野球部、フットサル部、英語部、ビッグバンド(SEC) と、ソルクシーズのさまざまな社内部活動を紹介してまいりましたが、シーズン2の第2弾は「駅伝部」です。 部員は15~16名、常時参加しているメンバーは8人ほどというこじんまりとした部活ながら、以前は週1回ペースで皇居や神宮外苑のコースを走っていたとのこと。 練習が終わった後、反省会と称して行われる飲み会のほうで活躍する部員もちらほらいるようですが […]

エンジニア奮闘記

システムエンジニアのキャリアアップストーリー!【SE+営業推進編】

システムエンジニアが辿ったさまざまなキャリアステップを紹介するこの企画。「SE+資格」に続く第2回は、営業推進の仕事に転身したBさんの事例です。 文系ながら情報処理についても学ぶ経営系の学部を卒業したBさんは、ソルクシーズに入社後、10年にわたって一貫してシステムエンジニアとして活躍。金融業界や製造業のお客様を担当し、システムの保守とメンテナンスを手掛けていました。 産休・育休を2回取得し、いずれ […]

システム系サービス「ネーミングの由来」~【KOJIRO】の場合

「いまイルモ」「マイコレキーパー」「Fleekdrive」…さまざまな自社サービスを世に送り出しているソルクシーズグループですが、「MUSASI」というサービスをご存じでしょうか。 1995年に生まれた自動車教習所における学科試験対策のeラーニングで、当時の株式会社ノイマンでは、自動車教習所向けの製品・サービスに歴史上の人物の名前をつけるというルールが存在していた、と前回記事 でご紹介しました。 […]

ざっくりわかる【ふるさと納税】③3つのハードル編

※これは「ふるさと納税大感謝祭(20170902-03)」の *おまけ* 記事です。 前回の「ざっくりわかる【ふるさと納税】②税金を取り戻す編」、ちょっと難しかったですか? 今回は控除手続きも含め、【ふるさと納税】に存在する「3つのハードル」について説明します。   ●ハードル1:寄附額上限の見積もり 自治体に寄附した金額が戻ってくるから【ふるさと納税】はお得、と言われています。でもこの […]

ざっくりわかる【ふるさと納税】②税金を取り戻す編

※これは「ふるさと納税大感謝祭(20170902-03)」の *おまけ* 記事です。 この記事では、【ふるさと納税】を始めたいけど難しそうな「還付金をもらう(所得税・住民税から控除してもらう)」手続きについて、ざっくり説明します。用語を統一するためにこの後は「控除手続き」と書きますね。 【ふるさと納税】とは?については、「ざっくりわかる【ふるさと納税】①」をご覧ください。 ふるさと(自治体)に寄附 […]

ざっくりわかる【ふるさと納税】①始めるステップ編

※これは「ふるさと納税大感謝祭(20170902-03)」の *おまけ* 記事です。 「【ふるさと納税】、友達がやってるから私もデビューしたいけど、仕組みとかよくわかんない!」という方も少なくないのでは? 【ふるさと納税】とは、“今は都会に住んでいても、自分を育んでくれた「ふるさと」に、自分の意思で、いくらかでも納税できる制度があっても良いのではないか”という問いかけから始まった制度です。(総務省 […]

ふるさと納税大感謝祭(20170902-03)

3年も前に「ふるさと納税って何?」って記事で解説したにも関わらず、「やっぱりよくわからない」「手続きがめんどくさそう」と【ふるさと納税】未経験だった私。 今年、とある自治体オリジナルの「返礼品」に心ひかれて“ふるさと納税デビュー”しました。 【ふるさと納税】適用者は、震災があった2011年にその前年の20倍以上になりました。その後、納税代行サイトの利用で自治体探しや納税(寄附金の支払い)が簡単にな […]

社会人英語部 楽しく続ける3つの工夫【完結編】

部長、幹事役や講師の負担が増え、運営が難しくなっていた社会人英語部が「楽しく続ける方法」を発見したストーリー。【試行錯誤編】【大改革編】に続く最終回で、ソルクシーズの社内英語部部長であるれいさんとメンバーたちが手に入れた自分たちのスタイルを紹介します。 部員全員で集まり、「やりたいこと」を持ち寄った意見交換会の後、ソルクシーズの英語部はこう変わりました。 既存のレッスンマニュアルをベースにした週2 […]

社会人英語部 楽しく続ける3つの工夫【大改革編】

システムエンジニアの社会人英語部ストーリー。【試行錯誤編】に続く第2弾は、疲弊しつつあった英語部を楽しく続けられる部活にした【大改革編】です。 ジャンルを問わず、部活やサークルを続けていくなかで、運営側と参加者の間に壁ができるのはよく聞く話です。幹事や部長がメンバーの当事者意識の低さや運営の負荷が高いことを嘆き、参加する側は運営チームの一生懸命さを疎ましく感じたりします。 この状態を放置すると、維 […]

社会人英語部 楽しく続ける3つの工夫【試行錯誤編】

社会人になって、「学生の頃にちゃんとやっておけばよかった」と最初に後悔するのは英語かもしれません。最近は、ビジネスレベルの英語ができる人を求める会社が増えており、キャリアアップを目的として英語マスターを考える方が増えています。 さらに、「海外の方と仕事をする機会がやって来たときのために」「すぐに必要というわけではないけど、学んでおきたい」といった方も多く、有志による「英語部」がある会社も珍しくあり […]

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